メーカーではなく車種に重点を置いてトレースした車とバイクの素材

新築の戸建て住宅の場合には駐車スペースがない家などない。間取りの中に車やバイクといった素材を入れるのかどうかはデザイナーの判断に委ねられるところだが、大手のメーカーはアウトラインだけにするとか入れないこともある。間取りの中にある車やバイク自体に注目させる必要は全くないし「2台駐車可」などの文字で表現をしても十分と判断するのかも知れない。間取りに使われる各素材は全く目立つ必要はなく、情報を補う役割を果たせればそれでいい。だから、何の車なのかではなくどんな車なのかが重要である。

画像検索において「車 真上」の候補が上位に出てくる。使う目的はよく分からないが、素材として真上からの形状やイメージが必要とされている。検索候補に出る割には真上からのデータはあまりないので、素材のトレースに関しては自分で用意するしかない。間取りの素材の中でも車やバイクの素材は役立つのかも知れないのである程度は追加していく予定である。※以下の各画像をクリックするとダウンロードされます。