今後も種類が増えることが期待できそうな公共マークの素材

ペットボトルや段ボールなどたいていの商品には何かしらのマークが表示されている。常日頃見ているはずなのにあまり気にして見たことがなかった。おそらく掲載されているものはほんの一部にすぎないだろうし、今後は海外の製品などについているような公共マークも載せられるようにしたい。リサイクルやエコマーク、ペットボトルの種類など、本当に毎日のように目にしているマークばかりなので汎用性が高く今後種類が増えてくる分野だ。

紙や金属、プラスティック、ガラスなど世の中には様々な製品が多種多様な素材によって作られているので、新たな製品が登場するたびに製品の素材やリサイクル可能かどうかなどを示すマークが登場してくるような感じがする。パッケージデザインなどで様々な製品を扱っているデザイナーには必須アイテムになるかも知れない。

2013年10月8日(火)、公益財団法人日本環境協会から電話連絡があり「手で地球を包むマーク」が権利の侵害に当たるとのことで、今後一切素材のダウンロード行為をさせないよう通達がありました。
それに伴いその他のマークにつきましても権利侵害等の恐れがありますので一時的にダウンロードを見合わせます。あしからずご了承下さい。